イワン・リビヤンスキーより:世界の終わりについての確かで不確かなメッセージ Vol.2

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前回の続きです。

変容の日

イワン・リビヤンスキーはシューマン共振が特異的に高い時期が非常に忙しい日々と重なることに気付いた。

「例えば、クリスマス前にはいくつかのシステムを調整をしなければならない日がありました。
-満月、クリスマス・イヴ、旧正月、ロシア正教のクリスマス。今挙げたそれら全ての日が、シューマン共振の
極端な高まりを示しました。ここ数年、特に2012年以降シューマン共振の増加は多く起こるようになっています。
若しくは、既に2011年の前期に始まっています。」

この過去8,9年の間に世界中で起きている前例のない気候変動、主観的な時間の加速に説明がつくだろうか?

今まで人類が数年かけて順応してきたようなことがこの数週間、又は数ヶ月の間に起こっているというのだろうか?

これら全てがマヤ文明や古代エジプト文明の予言と何らかの結びつきがあり、時間の流れは宇宙の計画通りに進められており、
その宇宙暦は2012年12月21日ぴったりに終わったのだろうか?メディアが意図せず紹介したのとは違い、
多くの賢明な人々はマヤ歴の終わりは世界の終わりではなく、古い時代の終わり―又は一つのサイクルの終わりと
新たなサイクルの始まりを意味すると指摘した。

彼らのこのような指摘は、当時は彼らの指摘を理解しなかった人々にも遂に意味を成し始めた。
将来を心配し、冷やかしたりはしなかった。
10年前に死んだ鳥たちが大量に落ちてきた事実を見れば、全世界が一晩で全機能を停止し、
大都市がゴーストタウンになる可能性も不思議は無いだろう。

コロナウイルスに対する人間の反応は、私たちが『健康』と呼んでいるものの完全なる誤解を表している。
同時に健康とはいったい何なのかを理解する機会を与えている。
炎症であれ、痛みであれウイルスであれ、現在の戦うというアプローチの治療は限界に達しており、
その不条理さが明かされつつあるのだ。

「薬を服んだり、予防接種を打たなくても私は大丈夫です。
状況に関係なく私達は自分たちの健康に注意を払うべきなのです。
私達は自分たちの内側に関心を向けずに常に何かと戦っています。
私たちが健康を気遣う時、ウイルスを恐れる必要はありません。順序が全く逆です。
免疫力が高ければウイルスや病気は私達に害を及ぼせないのです。」

と一度は生死をさまよったリビヤンスキー氏は言う。

本当さ、俺は生死を彷徨ったんだぜ。

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